VOICE

私たちの想い

TOP TALK

HISASHI KOMATA

取締役 事業統括部長

小俣 尚

常に変わらぬ視座「得意先様の業績向上に貢献していくこと」

「これで本当に生活者の心が動くのか」「本当にこのやり方で売れるのか」「クライアントのお役に立てるのか」、徹底的に議論を重ね、解決策を模索し、アウトプットしていく。私たちが一貫して持ち続けている視座、迷ったときに立ち返る視点はこれに尽きます。結果、「クライアントの業績向上に、継続的に貢献していくこと」。それが、私たちが長年にわたり存続できている最大の意義であると考えています。

創業以来、「伝える」ことで常にクライアントと一緒になって、新しい商品を作り、マーケットに適合させながら、新しい需要を創造してきました。現在、私たちは多種多様な業界、特に各カテゴリーリーダーのクライアントとともにマーケティング活動を行っています。中には長い歴史をお持ちのクライアントも多数いらっしゃいます。マーケットは構造変化とともに大きく変わっていきます。歴史の長いクライアントは、それゆえのお悩みも抱えておられます。

今の売り方をどう変えるのか、新しい商品は?
継続的なお客様との関係は?
新しいチャネルは?
新しいブランド価値は?
そして新しい需要創造は?
事業課題、経営課題は多種多様です。

私たちヤラカス舘はそれらを丁寧に解決させていくノウハウと仕組みを持っています。「クライアントの業績向上に貢献していくこと」。大きな変化、転換期の中、この視座だけはぶれることなく、クライアントと一緒に知恵を出し、汗をかき、ビジネスのエンジンになれるよう邁進してまいります。

TOP TALK