一人の脳みそでは、
辿り着けない領域へ。
AIが答えを出す時代は、もう終わった。
これから必要なのは、
AIを使って思考を拡張する力だ。
経営者の頭の中には、
まだ言葉にならない直感や構想がある。
私たちはその思考に寄り添い、
AIを駆使して視点を広げ、
新しい仮説や可能性を引き出していく。
対話を重ねるたび、
思いもしなかった発見が生まれ、
未来の輪郭が見えてくる。
それは、一人の脳みそでは辿り着けない領域。
私たちは、AIを使うクリエイターではない。
経営の思考を拡張する参謀である。
想像を超える未来を共に描き、
ビジネスの成長をもう一段階先へ導く。
BCUは、CDとAIを融合し、
AIだけでは辿り着けない、
ブランドの未来と豊かさ、
0→1の価値を生み出す。
AIを活用する非クリエイター
【理論型クリエイティブ】

【可能性型クリエイティブ】

MEMBER
CASE STUDY
Case Study 01
某スポーツアパレルブランドの
中長期事業戦略の伴走支援
一過性の短期的な売上をつくる戦略ではなく5年後のクライアントの事業の柱にするための中期的なブランド成長戦略をブレインキャンプ®︎×AIで支援。機能性ウェアのマーケットの大きな変化に合わせた抜本的なブランディングとマーケティングを見直しが急務である中、方針の手がかりとなる戦略実行までを100のプロトタイプで、思考を拡張しながら次の可能性を探っていく。
Case Study 02
スポーツメーカーの
「コトビジネス」を
軸にした新規事業開発支援。
「地域社会が抱える様々な課題を、スポーツ文化を通じて解決する」というCSR的な活動を、事業継続性を見据え、CSVとして事業化させるため、事業そのものがもつ使命や想いをヒアリングし、あるべき姿の言語化や世界観づくりを伴走支援。また中長期を見据えた際に成長していく姿像などあらゆる未来の可能性を交えたプロトタイプを実施。本質的価値の整理をはじめ、気づきの多いディスカッションへと繋げています。
Case Study 03
社会保険労務士法人の
中長期戦略&リブランディング
この先の10数年を見据えた事業成長プランに対し、社長をはじめ社内外へ共鳴を促すための事業ビジョンプロトタイプを実施。ビジョンの言語化を始め、オフィス空間のデザイン、従業員向けのモチベーションアップ施策を実施。また、企業の未来を創り上げる仲間を集める採用支援までを現在ご支援中。
WHO WE ARE
BCU(BRAND CREATIVE UNIT)は、クリエイティブの力で、ブランドと事業を、思想・戦略・体験、そして“しくみ”まで一貫して構築します。企業が持つビジョンや戦略、事業背景を丁寧にひもときながら、すべての判断軸となるブランドのコアから設計し、事業の成長へとつなげていく。戦略と表現、構想と実装のいずれにも偏ることなく、プロセスの精度とアウトプットの質を両立。さらに、AIに委ねる領域と、人にしかできない「新しい価値を生み出す領域」を明確に切り分けることで、これまでにない豊かさやワクワク、感動を生む体験を創出します。
CONTACT
COMPANY INFO
| 会社名 | 株式会社 YRK and / BCU |
|---|---|
| 設立 | 1896年1月21日 |
| 所在地 | 〒541-0048 大阪府大阪市中央区瓦町2-6-6 ミラータワービル |

