
クライアントの事業成長に誰よりも誠実に実働伴走する、
創業130年の底力。
※過去からの累計数
※YRK& オリジナルのワークショップ
※YRK&社名変更後(2018年9月以降)
※2026年1月時点 自社調べ
事業再生・成長のための360度支援
クライアントの事業成長を、「仕組みの再構築」と「実伴走」で
支えるための最前線
MORE
DX・IT・AI
事業構造支援
MORE
MORE
戦略・データ
事業拡張支援
MORE
MORE
売るための「Marketing」に20年。
価値を創る「Branding」に10年。
次なる挑戦は、「ビジネス構造」そのものへ。
誰もが正論を語り、
AIが一瞬で答えを出す時代。
しかし、美しい戦略や合理性だけで、
事業は強く成長するのでしょうか?
AIは現場に立ちません。
共に汗をかきません。
失敗の後始末はしてくれません。
だからこそ私たちは、
情報共有よりも「感情共有」を大切にします。
組織の葛藤や矛盾に寄り添い、
正論では動かない「現実」を共に動かす。
事業を構造で捉え、「課題の本質」を見抜く。
意思決定を支え、「戦略と実行」をつなぐ。
泥臭く本番環境まで伴走し、「仕組み」を宿す。
それこそが、我々の介在価値です。
1896年の創業から、130年。
私たちが激動の時代を生き残れた理由は、
最新の技術や提案力ではありません。
目の前で起こる様々な変化から、
とことん逃げずにやりきる、
「なんでもやらかす」創業の理念、
“ヤラカス精神”があったからです。
成果が出るまで、責任を持って関わり続け、
古くなったビジネスの型を壊し、
持続的な成長フォーマットへと書き換える。
考える会社から、動かす会社へ。
ReBUSINESS PARTNER
株式会社 YRK and








YRK& Group(株式会社YRKand グループ)
「会議室の外にこそ、本音はある」 関西の次世代リーダー限定、少人数制ビジネスサロン「& Leader’s BAR」始動
「会議室の外にこそ、本音はある」を掲げ、関西の次世代リーダーが集う少人数制サロン「& Leader's BAR」が8月6日始動。本音の暴露、外の知恵、攻略の構造化、下剋上の連帯という4つの核心を軸に、ビストロで美味しい食事とお酒を片手に社内のボトルネックを打破する知恵を絞り合います。名刺交換で終わらない強固な繋がりを。
2026/07/02
【レポート】MBS×博報堂主催「REACH REACH ACADEMY」にて、弊社取締役の戸田が「企業リブランディング」をテーマに登壇。
MBS×博報堂主催「REACH REACH ACADEMY」の登壇レポート。大手企業の事例や独自フレームワーク「Brand Growth Tree®」を交え、MVV(経営理念)の定義から、事業・組織戦略との連動、評価制度への落とし込みまで、実践的な企業リブランディングのノウハウを解説しました。
2026/06/30
【登壇レポート】同志社大学「消費者行動論」にて、弊社取締役の戸田がゲスト登壇。最新のプロダクトブランディング論と、これからの生活者行動を紐解く。
同志社大学「消費者行動論」のゲスト講義レポート。激戦のインナー市場で発売4ヶ月で80万枚、シリーズ累計400万枚を突破した大手アパレルのリブランディング事例を解説します。独自の「四象限フレームワーク」や「ファンクショナルブランディング®」をもとに、売れる仕組みの本質と最新のプロダクトブランディング論を紐解きます。
2026/06/10
中許 忠和、令和八年春の叙勲にて 旭日双光章を受章。
このたび、弊社取締役会長の中許 忠和が、令和八年春の叙勲におきまして、旭日双光章を受章することとなりました。 これもひとえに、日頃よりお支えいただいております皆様方のご厚情の賜物と、心より御礼申し上げます。今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
2026/05/01

FIFAワールドカップ2026での日本代表の戦い方から、企業が「個の足し算」を超えて飛躍するためのマネジメント論を解説。一気通貫のインターナルブランディングや権限委譲による自律型組織の構築など、タレント不足に悩む企業が事業再生・再成長(ReBusiness)を実現するための実践的なヒントを紐解きます。

中東危機と事業再生|有事の教訓から学ぶ「決断のOS」と「Re Business」
中東危機等の地政学リスク下における事業再生の鍵を解説。平時の合議制から有事のトップダウンへの切り替え、二次情報に頼らない現場の一次情報の重要性、そしてビジョンへの回帰を軸とした経営判断のあり方を提示します。J&Jや星野リゾートの事例を通じ、危機をトリガーに事業構造を再構築する「Re Business」の概念を定義。

日本ブランドは“静かに消える”のか。「らしさ」を武器に変える、Japan Identity 2.0 世界戦略論
日本ブランドは世界でどう戦うべきか?NYの「主張」とボストンの「一貫性」から導き出す新指針『Japan Identity 2.0』を解説。品質や丁寧さを超え、理念を空間や組織の「しくみ」へと落とし込み、再現可能な経営資産として管理する戦略とは。次世代のグローバルブランディングを牽引するクリエイティブの視点を紐解きます。

日本企業は、正しかった。それでも今、ブランド価値を高めるために「見せてはいけない世界」を語る理由
日本企業の強みである「完成度」が、なぜ現代のブランディングでは通用しないのか?その鍵は「意思決定のプロセス」にあります。スペック競争から脱却し、共感を生むブランドへ進化させるための「判断の物語」の重要性を解説。単なる機能価値を超え、顧客の心に深く刺さる新しいブランド戦略の視点を提示します。

ジャガーの崖っぷち精神から学ぶ、原点回帰で事業勃興へ挑むリブランディング戦略
ブランドが輝きを失う時、必要なのは小手先の延命措置ではない。「崖っぷち」から挑むジャガーの挑戦に見る、事業再構築と持続的な成長を実現する「攻め」のリブランディングの真髄。