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私たちの想い

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KENICHI FUKAI

執行役員 ヤラカス舘東京 代表

深井 賢一

プロとして日本の社会と世界の生活を変える

日本の上場企業の約50%が本社を置く東京。私たちのビジネスは、クライアントのビジネスそのものやブランド・商品が中心にあるため、本社機能が近くに集中しているということは、これ以上ないほど仕事を進めやすい環境です。さらに日本全国どこへでも、世界中のどこへでも、鉄路も空路も東京は便利です。

東京オフィスは、クライアントに提供する各サービスに専門特化したプロフェッショナルと機能を有したチームで構成されています。ブランディングに特化したコミュニケーション・コンサルティング事業、ビジネス プロセス アウトソーシング(BPO)に特化した365事業、TMOTプラットホーム事業に、UCI Lab.などです。

取締役 深井 賢一02

これらは、ヤラカス舘独自の専門ノウハウと機能によって、特定の企業やブランド・商品が持つ悩みや課題を解決することができます。その領域では、大手の広告代理店やコンサルティング会社に絶対に負けない力があります。メンバーから「受注しました!」という報告を聞くと、「ヤラカス舘を選んでくださったことは、企業やブランド・商品にとって本当に良い選択をされた」と思います。クライアント自身も気づいていない課題までも、私たちは解決する自信があるからです。それは、他の広告代理店ではできないことであり、ヤラカス舘だからこそ成果を出せると思うからです。しかもうれしいことに一度一緒に仕事をすると、クライアントの方がヤラカス舘の強みを理解してくださり、それによって新たな強みを私たちが気づかされることもあるほどです。

また東京オフィスの誇るべき点として、これらの専門特化された事業や機能の多くが、東京オフィスのメンバーが主体的に生み出したものだということです。会社に指示されたわけではなく、市場やクライアントに真剣に向き合って仕事をする中で生み出されたものなのです。私自身もかつてプランナー時代に、ストアマックス™という事業を立ち上げました。軌道にはうまく乗せられませんでしたが、その失敗のおかげで学びもたくさんありました。ヤラカス舘には、失敗を恐れず、常に新しいことにチャレンジする風土があります。私たちはビジネスのプロとして、日本の社会、さらには世界の生活を変えていきたいと強く思います。

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